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外山恒一の文章 ファシスト転向後
あんまり増えてきたので、とくに重要な文章には●を付し
た
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| 2003年 |
●獄中手記 福岡暗黒裁判
2003年1月頃、福岡拘置所の独房にて執筆 |
| ●獄中連作短歌『百回休み』 |
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| 2004年 |
重要論文 2編
『最低ですかーっ!』巻末論文 獄中「転向」宣言文書
●戦争は遠いアフガンやイラクではなく、他ならぬこの日本国内で起きている
●全く新しい左右対立−イデオロギーX |
| ●「アナーキー・イン・ザ・UK」の秘密 |
『最低ですかーっ』あとがきインタビュー
同書に収録するつもりで書いたが長すぎてお蔵入りになった自作自演インタビュー |
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| 2005年 |
2005年に考えたこと |
| 2005年重大ニュース |
| “私小説”冒頭部 |
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| 2006年 |
脚本『アリババが40人の盗賊』
1・2・3・4・5・6・7・8
(4月14日〜16日 桜島某所・特設テントにて上演)
劇団あたまごなし総括 |
| ●悪意訳 イマジン |
| ●美術作品2つ |
日本フォーク・ニューミュージック史講義の実況中継(未完)
※「革命家養成塾」開設を視野に07年の都知事選以前に執筆
01 反戦フォークの時代
02 吉田拓郎
03 後退戦としてのフォーク
04 井上陽水
05 四畳半フォーク |
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| 2007年 |
●政治活動入門 |
アナーキー・イン・ザ・選挙1・2
(都知事選開始直前に出しませんかと途中まで書いて
いくつかの出版社への打診に使用したもの。
結局どこも引き受けてくれなかった) |
| いまどき政治犯は当たり前 |
| 獄中声明 |
| 宮本顕治「敗北の文学」 |
| 柄谷行人「自由・平等・友愛」 |
| 檜垣立哉「生と権力の哲学」 |
| God Save the Queen 意訳 |
| 神のサイン |
| 都知事選出馬インタビュー |
| 革命家になるには? |
晋遊舎『スレッド』連載(3号で休刊のため連載も終了)
第一回「私は“右傾化する若者たち”の味方である」
創刊号特別寄稿「私は国策逮捕された! ……?」
●第二回「我が国は“法治国家くずれ”である」
第三回「自虐史観とか云うな」 |
| 小泉毅さんの政治テロ |
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| 2008年 |
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| ●反サミット行動記 |
| 絶対に裁判員に選ばれないために |
| トリスタン・ツァラの生まれ変わりとして |
| ヤケッパチの一票を! 選挙戦回想記1・2 |
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| 2009年 |
戦争を知らない世代? |
| 右翼全共闘を! |
| 今どき政治犯など珍しくもない |
小野俊彦氏との論争?
左翼の××君との対話
続・左翼の××君との対話
新・左翼の××君との対話 |
| ●私と全共闘 |
| フツーの護憲派になろうかな? |
| ●法政大学「入学相談」闘争記 |
鴻上尚史の傑作演劇『僕たちの好きだった革命』評
●1.私たちの望むものは…あなたを殺すことなのだ
●2.僕たちはクラスメイトじゃねえよ |
| 在特会vsフリーター労組in福岡 |
| デモすりゃあいいってもんだ |
| 小熊英二『1968』 |
外山恒一の萬流政治塾
「選挙そのものに反対する」スローガン |
| ●09衆院選・徹底批判 |
| だったらもうエグザイルとか聴いてれば? |
| 劇団どくんご「ただちに犬 Deluxe」 |
| 全共闘に、そしてファシズムに学べ |
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| 2010年 |
●史上最悪のネット・ストーカー「F」 |
自作自演時事放談
1.マルコム・マクラレン死去
2.ブックオフ
3.稀代の政治犯の心を癒した18曲
4.草食系男子
5.次に選挙に出るとしたら……
6.「劇団どくんご」のツアーが始まる
7.論壇の“外部”
8.大澤真幸『文明の内なる衝突』
9.一言ギャグ
10.『ロスジェネ』第4号(1 2 3) |
| 右派はむしろ『ザ・コーヴ』上映促進運動を! |
| 反体制右翼マガジン『デルクイ』創刊宣言 |
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| 2011年 |
国<オレの表現衝動 |
基本的には自作自演インタビュー
1.都知事選政見放送で人気 外山恒一氏が革命家養成バーを開店
2.IT反革命宣言 「ネットが日本人の知性劣化させた」 |
外山恒一の萬流政治塾
「右翼的反原発運動」のスローガン |
| 劇団第七インターチェンジ第20回公演「少女小説」 |
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| 2012年 |
マルコム・マクラレン死去 |
| ●T作戦という名のM作戦 |
| 1冊も読まずに書いた三島由紀夫論 |
| ●原発推進派懲罰遠征 |
| ●原発推進派懲罰遠征・凱旋トークライブ |
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| 2013年 |
原子力ムラのムラ祭りを反原発のポスターで埋め尽くせ! |
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●学生運動入門 |
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| 2014年 |
●原発推進派ほめご…大絶賛キャンペーン@2014東京都知事選 傑作ツイート集1 |
| ●原発推進派ほめご…大絶賛キャンペーン@2014東京都知事選 傑作ツイート集2 |
| ●京大シンポジウムでの(会場からの)発言 |
| ●“反原発・長渕派”誕生秘話(未完) |
「川内原発再稼動阻止の恐ろしいインボー」2つのうちの1つ
滞納は計画的に |
| 私の反原発運動(有料記事) |
| ●「良識ある不良市民」は議会政治の枠外で「横議・横行・横結」せよ! |
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| 2015年 |
●長渕剛がその気になれば川内原発再稼働ぐらい簡単に阻止できる |
| ●“選挙に強い泡沫候補”として |
| ニセ選挙運動(有料記事) |
| 反原発派は再稼働を狙う原発立地市町村に福島の砂や水をせっせと運べ |
| どうも私はかなり頭がいいらしい |
| ●中島みゆき「永遠の嘘をついてくれ」の正しい解釈 |
| 私の“3・11”以降 |
| ●野間易通 徹底批判 |
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| 2016年 |
集英社新書WEBコラム「3.11後の叛乱」第4回(野間易通執筆)への長い感想 |
| 宮沢章夫『ニッポン戦後サブカルチャー史』 |
名探偵・外山恒一の冒険3
●『ファイト・クラブ』----“映像の乱れ”の謎 |
| 自作解説「原発推進組曲」 |
自作自演インタビュー
●「中国に朝貢せよ」でプチ炎上した外山恒一。その真意は「ほめ殺し」だった!? |
| ●外山上表文(中国共産党指導部宛の公開書簡) |
自作自演インタビュー
●外山恒一、物騒な文書を微博でバラまこうとしたら即アカウント削除される |
| ●反共ファシストによるマルクス主義入門(有料記事) |
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| 2017年 |
インテリでもパンクでもない
自称「インテリパンク」なる恥ずかしい自称アナキスト |
自作自演インタビュー
●アカウントを凍結された外山恒一氏がツイッター社に直接抗議に行ったら、
あっさりと解除された顛末 |
| 8・15在福岡韓国領事館前“ベトナム反戦像”設置にあたっての韓国向け声明 |
| “ファシスト”が切る民主主義 |
| ●1988年の反原発運動・全史(有料記事) |
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| 2018年 |
“68年”論・読書ガイド |
自作自演インタビュー
●全共闘以後、50年間の社会運動史が初めてまとめられた |
| 新著『全共闘以後』の回収騒ぎ |
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| 2019年 |
千坂恭二『歴史からの黙示』(増補改訂新版) 書評
“アナキスト党による独裁政権の樹立”を求めて |
『週刊読書人』外山恒一連続インタビュー1 「森田暁氏に聞く」
もうひとつの“東大闘争” |
| 私は引き続き、選挙などには一切期待しない |
| ●「なごやトリエンナーレ」事件について |
| ●スガ秀実的な、あまりにスガ秀実的な「なごやトリエンナーレ」論 |
| 人民を黙らせよう──外山恒一の民主主義徹底批判(有料記事)
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| 2020年 |
●私の“公有地闘争”(有料記事) |
| ●“チョイわるウイルス”を援軍とし、波状的に街へ繰り出そう! |
ゲンロンカフェ対談 外山恒一+東浩紀
リベラルからラジカルへ コロナ時代に政治的自由は可能なのか(1)
革命はリアルから生まれる コロナ時代に政治的自由は可能なのか(2)
ゲンロン編集部によるイベントレポート
自由への運動は「他者」との出会いからはじまる(1)
自由への運動は「他者」との出会いからはじまる(2) |
『西日本新聞』によるインタビュー記事
「同調圧力への反発」ツイート“バズった”自称革命家、外山恒一さんの真意とは |
某紙ボツ原稿
ジェイソン・スタンリー『ファシズムはどこからやってくるか』書評 |
| 左派・リベラル派こそが戦争推進勢力である──コロナ騒動と安心・安全<Cデオロギー(有料記事)
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| 2021年 |
逆卷しとね氏によるインタビュー記事
「革命こそが総合芸術だ」
人民の敵・外山恒一は「集団」を創造する |
『西日本新聞』に連載された評伝
自称革命家 外山恒一の闘い |
| ジョルジョ・アガンベン『私たちはどこにいるのか?』書評 |
| ●小山田圭吾問題の最終的解決 |
| 小山田圭吾の「名誉回復」運動のために |
某紙掲載拒否原稿
●樋田毅『彼は早稲田で死んだ』書評 |
| 「外山界隈」とは何か? 〜現下日本最大の過激派勢力!?〜(有料記事)
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2022年
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●運転免許の無血更新、成る! |
| 川口事件と現在(有料記事) |
| コトを荒立てることなく社会に関わることなど不可能である(PDFファイル) |
●世界内戦♂コ、人はみな誰でも潜在的テロリストであり
潜在的感染者であり潜在的セクハラ野郎である(有料記事)
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| 2023年 |
●深刻な事件≠笑い飛ばしていた野蛮で健全な昭和の社会(有料記事)
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| 2024年 |
●都知事選2024独自の戦い&告 |
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| 2025年 |
恥も外聞もかなぐり捨てて彼女¢蝠蜿W
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只今迷走中・中間報告
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ファシズム関連ツイート集成
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●第2次マイ・マジェスティ闘争関連文書
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●左翼の総メンヘラ化と21世紀の世界
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アキノリの小指
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●青井柚季(775りす)による私への誹謗中傷文書について
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●謎はすべて解かれた
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●フェミニズム──女の浅知恵(有料記事) |
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| 2026年 |
●外山恒一2026逮捕事件の概要
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